2013/02/02
TOHOシネマズ 六本木ヒルズ
深夜に車で行ける映画館です。
9つのスクリーンをもつ国内最大級のシネマコンプレックス「TOHOシネマズ 六本木ヒルズ」は、六本木ヒルズの中でも一際目を惹くガラスの建物。
週末にかけては翌朝5時までのオールナイト上映も実施されています。
23時以降のナイトショーを鑑賞する場合、P2駐車場が3時間無料となります。
なおP5をご利用の場合は、2時間無料となります。
駐車場のご案内↓
http://www.roppongihills.com/guide/parking/index.html
住所: 東京都港区六本木6-10-2六本木ヒルズけやき坂コンプレックス内
電話 : 03-5775-6090
2013/01/27
牽引フックの取り付け vol.02
牽引フックの取り付け vol.01の続き
前回塗装した牽引フックをジムニーのフレームに取り付けます。
写真右側が前用で、左側が後ろ用です。
道具と材料は以下の通り。
• ラチェットハンドル
• ソケット 17mm
• レンチ 17mm
• 六画ボルト M10 / 35mm
まずフレーム?とバンパーを固定してあるボルトとナットを外す。
で、用意した新しい35mmのナットでもって牽引フックを固定する。
ただそれだけ。
35mmにした理由は元から付いていたナットだとフック分の厚みも加わって長さが足りなくなる為です。
こんな感じになりました!
車体左側も。
バンパーと牽引フックが接触しているようだけれど紙一枚くらいの隙間があります。
実はこれを取り付ける時にスペース的な問題で取り付け出来ないという心配があったのですがやってみて正解でした。
もし付かなかった場合は牽引フックの側面を削ったりしなくてはいけなくなっていたので良かったです。
さてさて、お次は後ろのフックです。
実ははこれ、さっきとは別の理由で僕の不安が的中してしまいました。
写真は車体後方の右側なのですが、この後ろのボルトをレンチで固定しようと思ったのですがどうやってもスペース的に入らなかったです。
もしこれをやるのであれば、もっと短いレンチが必要になってきそうです。
そして左側にも問題が。
画像では分かりにくいのですがバックランプを固定してある問題でどうやってもレンチが入らない。というかバンパーを固定してあるバーが邪魔。
バックランプとステーを取り外して、その後ステーとフレームを外せばスペースが生まれるかな??
とにかく今僕がもっている工具では対処出来ない事が分かりました。
(ちなみにバックランプはショップでの取り付けです)
でもとりあえず後ろ側に関しては純正のフックも付いているのでしばらくはこのままの状態で我慢します。
レスキューの時に思いっきり引っ張ったら千切れるってことも多分ないだろうし。。
たぶん。
以上、とりあえず牽引フックの取り付け完了です!
(なんかスッキリしないなぁ。。)
前回塗装した牽引フックをジムニーのフレームに取り付けます。
写真右側が前用で、左側が後ろ用です。
道具と材料は以下の通り。
• ラチェットハンドル
• ソケット 17mm
• レンチ 17mm
• 六画ボルト M10 / 35mm
まずフレーム?とバンパーを固定してあるボルトとナットを外す。
で、用意した新しい35mmのナットでもって牽引フックを固定する。
ただそれだけ。
35mmにした理由は元から付いていたナットだとフック分の厚みも加わって長さが足りなくなる為です。
車体左側も。
バンパーと牽引フックが接触しているようだけれど紙一枚くらいの隙間があります。
実はこれを取り付ける時にスペース的な問題で取り付け出来ないという心配があったのですがやってみて正解でした。
もし付かなかった場合は牽引フックの側面を削ったりしなくてはいけなくなっていたので良かったです。
さてさて、お次は後ろのフックです。
実ははこれ、さっきとは別の理由で僕の不安が的中してしまいました。
写真は車体後方の右側なのですが、この後ろのボルトをレンチで固定しようと思ったのですがどうやってもスペース的に入らなかったです。
もしこれをやるのであれば、もっと短いレンチが必要になってきそうです。
そして左側にも問題が。
画像では分かりにくいのですがバックランプを固定してある問題でどうやってもレンチが入らない。というかバンパーを固定してあるバーが邪魔。
バックランプとステーを取り外して、その後ステーとフレームを外せばスペースが生まれるかな??
とにかく今僕がもっている工具では対処出来ない事が分かりました。
(ちなみにバックランプはショップでの取り付けです)
![]() |
| 分かりにくいので今度写真取り直して再度UPします。。 |
でもとりあえず後ろ側に関しては純正のフックも付いているのでしばらくはこのままの状態で我慢します。
レスキューの時に思いっきり引っ張ったら千切れるってことも多分ないだろうし。。
たぶん。
以上、とりあえず牽引フックの取り付け完了です!
(なんかスッキリしないなぁ。。)
2013/01/25
牽引フックの取り付け vol.01
先日ヤフオクでジムニー用の牽引フックを落札しました。種類は前後2種類あり、一個当たりの価格はなんと破格の700円でした!
しかし、しばらくの間あまり良い環境で保管していたという事も有り幾つかのフックに赤サビが出て来てしまいました。
そこで"Holts サビ取り消しゴム"の登場。
これは擦るだけでサビが落ちるという優れもの、サンドペーパーよりも使い易いです。
これで綺麗サビは落ちました。
どうせここまでやるならば、ということでつや消しブラックに塗装する事に。
塗装前に油分を除去する為に"Holts シリコンリムーバー"を吹きつけ、乾く前にペーパーなどで拭き取ります。
今後の事を考え、つり下げながら塗装出来るようにと針金を通してこんな感じにセッティング。
針金はクリーニング屋さんから貰えるハンガーを使用。ペンチでチョキチョキ切ります。
ちなみにこのペンチ、ネジザウルスという商品なのですが良く見て下さい。
なんと「JOHNSON」と刻印されているのです!
いぜん某イベントで無料刻印サービスを行なっていたのでそのときに入れてもらいました。
つや消しブラックのスプレーを吹く前に"Holtsプラサフスプレー"を吹きます。
プラサフとは、サフェイサー(中塗り)とプライマー(下塗り)の、両方の役割を兼用する下地塗料です。 細かな傷を埋めて表面を滑らかに整えるほか、下地色を一定にすることで、上塗りをムラなく仕上げるというサフェイサーとしての効果にプラスして、鋼鈑との付着性を高めるというプライマーとしての効果も併せ持っている優れもの。
十分に乾かわいた事を確認したら消しブラックを塗ります。
この時にプラサフを吹いた時にデコボコやツブツブがあるといくらその上から塗装しても跡が残るので注意して下さい。これを解消するにはプラサフが乾いた時点で目のこまかいサンドペーパーで面をならしてあげることが重要です。
(ちょっとやったのですがどうせ傷だらけになる場所なので程々にしておきました)
塗料は"Holts カーペイント A-9 つや消し黒"です。
なるべく薄く吹いて数回に分けて吹き付けましたがなかなか難しかったです。
液ダレのような感じになってしまったり、気温も低いのでスプレーの調子があまり良くなかったです。缶スプレーの限界か??
結局乾かす時間も含めてトータル2日掛かってしまいました。
でも普段手作業で物を作ったりしないのでとても楽しかったです。
で、仕上がりがこんな感じ。
ん〜。。。 まあいいか。。
今回使った道具のまとめです。
• Holts サビ取り消しゴム
• Holts シリコンリムーバー
• Holts カーペイント A-9 つや消し黒
次回はいよいよ取り付け作業です!
なかなか時間が取れませんが、なるべく日にちが空かないうちにやってしまいたいです。
牽引フックなんてどうせ後々ハゲたりサビたりするパーツですが、慣れない事を時間をかけてやってみるって事は結構面白いですね。
そこで"Holts サビ取り消しゴム"の登場。
これは擦るだけでサビが落ちるという優れもの、サンドペーパーよりも使い易いです。
これで綺麗サビは落ちました。
どうせここまでやるならば、ということでつや消しブラックに塗装する事に。
塗装前に油分を除去する為に"Holts シリコンリムーバー"を吹きつけ、乾く前にペーパーなどで拭き取ります。
今後の事を考え、つり下げながら塗装出来るようにと針金を通してこんな感じにセッティング。
針金はクリーニング屋さんから貰えるハンガーを使用。ペンチでチョキチョキ切ります。
ちなみにこのペンチ、ネジザウルスという商品なのですが良く見て下さい。
なんと「JOHNSON」と刻印されているのです!
いぜん某イベントで無料刻印サービスを行なっていたのでそのときに入れてもらいました。
つや消しブラックのスプレーを吹く前に"Holtsプラサフスプレー"を吹きます。
プラサフとは、サフェイサー(中塗り)とプライマー(下塗り)の、両方の役割を兼用する下地塗料です。 細かな傷を埋めて表面を滑らかに整えるほか、下地色を一定にすることで、上塗りをムラなく仕上げるというサフェイサーとしての効果にプラスして、鋼鈑との付着性を高めるというプライマーとしての効果も併せ持っている優れもの。
十分に乾かわいた事を確認したら消しブラックを塗ります。
この時にプラサフを吹いた時にデコボコやツブツブがあるといくらその上から塗装しても跡が残るので注意して下さい。これを解消するにはプラサフが乾いた時点で目のこまかいサンドペーパーで面をならしてあげることが重要です。
(ちょっとやったのですがどうせ傷だらけになる場所なので程々にしておきました)
塗料は"Holts カーペイント A-9 つや消し黒"です。
なるべく薄く吹いて数回に分けて吹き付けましたがなかなか難しかったです。
液ダレのような感じになってしまったり、気温も低いのでスプレーの調子があまり良くなかったです。缶スプレーの限界か??
結局乾かす時間も含めてトータル2日掛かってしまいました。
でも普段手作業で物を作ったりしないのでとても楽しかったです。
で、仕上がりがこんな感じ。
ん〜。。。 まあいいか。。
今回使った道具のまとめです。
• Holts サビ取り消しゴム
• Holts シリコンリムーバー
• Holts カーペイント A-9 つや消し黒
次回はいよいよ取り付け作業です!
なかなか時間が取れませんが、なるべく日にちが空かないうちにやってしまいたいです。
牽引フックなんてどうせ後々ハゲたりサビたりするパーツですが、慣れない事を時間をかけてやってみるって事は結構面白いですね。
2013/01/20
マフラーの音を録りました
ジムニーショップBUZZのオリジナルマフラー「Pride」の音を録りました。
納車状態からこのマフラーなのでノーマルと比較出来ないのが残念です。。
音は軽自動車とは思えないほど低音が良く出ます。
僕がインターネットを見る限り、「トルクがUPした」「中低速のフィーリングが良い」「ブーストアップしたような気になる」など中々の評価でした。
2013/01/14
2013/01/03
タッチペン補修
2012/12/12
Cafe Cotton Club
深夜に車で行ける飲食店です。
お店自体に駐車場は無いのですが、向かいの駐車枠(日曜・祝日を除く9時から19時のみ料金発生??)があるので深夜であればそこを利用すのがおすすめ。
[営業時間]
11:30 - 翌05:00(〜15:00 ランチタイム)
住所: 〒169-0075 東京都 新宿区 高田馬場 1-17-14
陽栄ビル1F電話: 03-3207-3369
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